WORKING STYLE
Environment
働く環境
給与・休日・職場の雰囲気・キャリアパス
——マスケンで働くリアルをお伝えします。
数字で見るマスケン
0名
社員数
少数精鋭のプロ集団
0.0歳
平均年齢
20〜50代が幅広く活躍中
0%
有資格者率
全員が国家資格を保有
0.0h
月平均残業
DXで、さらなる削減へ
※全部署換算
年齢層
0
名
部署割合
業界の慣習にとらわれず、働く環境をゼロから見直す。
マスケンは「次の30年」に向けて、今動いている。
CERTIFICATION






給与・待遇
設計職 — GRADE 01
アシスタント
必須:二級建築士
400万円〜
設計職 — GRADE 02
設計スタッフ
必須:二級建築士以上
500万円〜
設計職 — GRADE 03
管理職
必須:一級建築士
700万円〜
前職給与や実績も適正に評価し、入社時給与に反映しています。
福利厚生・手当
海外研修旅行 / 役員報酬旅行 / 設立記念報酬旅行 など
休日・休暇
週間カレンダー(例)
2チーム制の週間カレンダー(例)
特殊建築課
住宅課
週間カレンダー(例)
設計職は火・水・祝日が定休。年間休日120日を確保しています。
週次の設計会議は定時内に実施。DX化・業務効率化により月の残業時間の継続的な削減に取り組んでいます。
施工管理職は2チーム制。
特殊建築課は土・日・祝日が定休、住宅課は水・日・祝日が定休。年間休日120日を確保しています。
LINE WORKSの活用・標準仕様書整備により現場訪問を効率化。残業時間の継続的な削減に取り組んでいます。
経理・総務職は水・日・祝日が定休。年間休日120日以上を確保しています。
DX化・業務効率化により、実質的なオフが取れる環境を整えています。定時退社を基本スタイルとしています。
職場環境
宇都宮市西川田に構える本社は、第32回マロニエ建築賞を受賞。
働く場所にもマスケンのこだわりが宿っています。





1日の流れ
出社・清掃
当日のスケジュール確認、お客様・業者からの連絡対応
設計・図面作成
CADを使った設計業務がメイン。
集中して作業できる時間帯。
昼食休憩
弁当持参や近隣のカフェなど。
1時間しっかり休憩。
お客様打ち合わせ
ヒアリングや提案を実施。
設計会議(週1回)
チーフアーキテクト主導で
進捗共有・意見交換。
退社
平均残業時間(30時間以下)。
集中して効率的に業務を実施し、
過度な長時間労働は発生しない体制。
出社・清掃
当日のスケジュール確認、お客様・業者からの連絡対応
現場管理・巡回
品質・安全・進捗を確認しながら現場を巡回。
業者との調整も随時行う。
昼食休憩
社屋または現場の場合は車内で休憩。
1時間の休憩時間を確保。
現場管理 / 発注書作成
施工記録・工程報告書の作成。
業者・発注者との折衝。
建設会議(週1回)
工事長主導で
進捗共有・意見交換。
退社
平均残業時間(30時間以下)。
現場の繁忙期でも過度な長時間労働は発生しない体制。
出社・清掃
当日のスケジュール確認、お客様・業者からの連絡対応
経理・入出金業務
請求書の確認・仕訳入力、入出金管理、
支払処理などの経理業務をメインで担当。
昼食休憩
近隣の飲食店や弁当持参など。
1時間の昼休憩でしっかりリフレッシュ。
総務業務・各種対応
来客・電話対応、備品管理・発注、
社内手続き対応など総務業務全般。
月次・決算作業
月次締め処理、財務レポート作成など。
月次締め週は集中作業。
退社
定時退社が基本。DX化推進により残業を最小限に抑制。
キャリアパス
YEAR 1–2
現場・設計サポート
先輩と共にプロジェクトへ参加。設計・現場の基礎を実務で習得する。
OJT中心YEAR 3–5
担当者として独立
小〜中規模案件を主担当として動かす。資格取得にも本格挑戦。
資格取得支援YEAR 5–10
プロジェクトリード
大型案件のリードとしてチームをまとめる。後輩育成も担う。
マネジメントYEAR 10–
幹部・スペシャリスト
部門リーダーや一分野のスペシャリストとして会社の中核を担う。
次世代リーダーチームの雰囲気

マスケンは少数精鋭のプロフェッショナル集団です。年齢・役職に関係なく意見を出し合える文化があり、設計担当と施工管理担当が密に連携しながらプロジェクトを進めます。
月1回の全体定例会議では、設計・建設部のメンバーが全員参加で各案件の進捗共有・レビューを実施。若手も積極的に発言できる雰囲気です。
「まずは人として、その次に仕事人として」
——この言葉が示すように、技術だけでなく人としての誠実さを大切にしたチームです。










